離れていても家族でいたい 離婚後の共同養育・面会交流をもっと自然に
最近の記事

共同親権関連報道

東京新聞「『200歳生存』 戸籍制度の珍現象」

『200歳生存』 戸籍制度の珍現象 この記事は、超高齢者の書類上の「生存」について ニュースを追跡する中で、戸籍制度の差別性について触れた内容となっています。 この中で、kネットでもおなじみの戸籍研究家の佐藤文明さんが …

毎日新聞「児童虐待の現場から/6 離婚後も協力を」

児童虐待と離婚、単独親権の関連性については、 私たちも積極的に問題提起してきたため、 ようやく社会的な関心が高まってきました。 この記事も離婚と親権の観点から虐待問題をとらえた点で 視点がこれまでのものと違った切り口にな …

嘉田由紀子 滋賀県知事の会見録

2010年8月24日の滋賀県知事の会見録です。 この会見ではシングルマザーの虐待と離婚の関係について 単独親権との関連性について指摘しています。 http://www.pref.shiga.jp/chiji/kaiken …

ルース米大使、東京新聞に寄稿

9月1日付東京新聞にルース駐日大使が寄稿しています。 アメリカ政府もこの問題を確実に政治課題として位置づけていますが 民主党も8月25日に開催した第2回法務部門会議を開催したそうです。   民法改正案など6法案を臨時国会 …

毎日新聞「記者の目:離婚と親子のかかわり=反橋希美(大阪学芸部)」

この間、積極的に離婚後の親子のかかわりについて問題提起してきた毎日新聞の記者のレビューです。 自身も離婚と面会交流の経験から記事を書いたことが述べられていますが、 内容については、面会交流や共同養育が「政策論」として述べ …

単独親権制度を維持したままのハーグ条約加盟反対

ハーグ条約は国家間の子どもの奪取事件について 即時返還の手続きを定めた条約です。 他方、子どもの奪取事件がなぜ起こるかといえば、 離婚すれば子どもと会う保障が法的に整備されていないことが 国際的に大きな問題となってきたか …

毎日新聞「親子が別れる時:離婚を考える 韓国の制度改革 養育費、面会…家裁が確認」

この記事では、韓国の共同養育への移行について紹介しています。 家裁は離婚について積極的な関与を行うように制度改革されたようですが、 お互いに不満が残る2ヶ月に1度、2時間の面会交流を斡旋させておいて 「面会交流に積極的」 …

毎日ニュース「EU:国際カップルの離婚ルール統一」

国境をまたぐカップルの離婚についての各国のルールは 国際標準へと統一化される傾向にあるようです。 もちろん、国際離婚はEU圏内だけではないので、 子どもを会わせたくない親は日本で離婚、 共同養育をしたい親は欧米で離婚なん …

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